「ウミスズメ」カテゴリーアーカイブ

*WEB探鳥*「道東の野鳥情報・トーサムポロ漁港・温根元ハイド周辺 477,303」アビsp、ウミスズメ

WEB探鳥
WEB上で見つけた気になる野鳥情報などのご紹介です。

ところが11時3分を皮切りにアビ類が次々と飛来する 城ヶ島 (三浦市)

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WEB上で見つけた気になる野鳥情報などのご紹介です。

*WEB探鳥*「クイナ通り Soi17・Perry Island」東京湾唯一の自然島、猿島に行ってきた。島、無人島といっても横須賀からフェリーで10分。・・・昼間はヒメウのほうが多かった。

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WEB上で見つけた気になる野鳥情報などのご紹介です。

フォトレポートと写真集に道東などで撮った写真を掲載しました

kanban更新情報

フォトレポートに、
2014.7.19 エゾライチョウにとって道路脇のフキの周りは食べ物が豊かなようだ:根室市落石
2014.7.19 ケイマフリは船がユルリ島に近づくに連れ群れが見られるようになり見られる機会も多くなる・落石ネーチャークルーズ
2014.7.19 エトピリカは顔で年齢が判るという・落石ネーチャークルーズ
2014.7.19 船がユルリ島近海に達するとエトピリカ成鳥が見られるようになる・落石ネーチャークルーズ
2014.7.16 ウトウは多い時は落石の港を出てからユルリ島近海まで間断なく10数羽の群れが見られた・落石ネーチャークルーズ
を、掲載しました。
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twitter投稿より<Amour de la mer(海に愛を)>根室沖終了

フォトレポートに「最大で6羽の群れが見られたウミスズメ」掲載しました。

kanban更新情報

フォトレポートに
2009.12.8 最大で6羽の群れが見られたウミスズメ
を掲載しました。

写真集には
ゴンズイを飲み込むのに苦労していたカワウ
魚が少ないためか水中を覗き込むのがしばしば見られたウミスズメ
水中をのぞき込んではちょっと泳いで場所を移動していたウミスズメ
泳いでは水中を覗き込むの繰り返しの間に伸び?をしたウミスズメ
翼を広げて潜り込むウミスズメ
浮上してきたウミスズメ
ウミスズメ6羽の群れが港を出て行った。
を掲載しました。

西日本からはトモエガモや、クロツラヘラサギの便りが。12月中旬

WEB探鳥 (12月中旬に観察記録の掲載されたページへのリンク集)私がネットで見つけた渡りと思われる、または季節的な話題性のある鳥の記録があるページを集めてみた。(順不同)

オオハクチョウ、コハクチョウ、ヒシクイは更に分散。

北海道の湖沼が凍結し始めたこともあってか、いろいろな所へ分散している。北海道オホーツク沿岸からはキレンジャクの便りが。西日本ではトモエガモの群れの増加や、クロツラヘラサギ便りが。北海道から東北ではベニヒワが多数見られ、本州の平地ではキクイタダキが多く見られている。湘南海岸から東の相模湾沿岸ではアビ目、ウミスズメが多く観察されている。ミコアイサ、ウミアイサもきれいに冠羽した♂が見られ始めた。カワウも繁殖羽の個体が目立ち始めた。冬鳥が少ないという記述も目立つ。

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神出鬼没、目立たないウミスズメの息継ぎ

kanban写真の説明
上段 12時17分00秒 浮上して顔を見せた
中段 12時17分00秒 潜り始めた
下段 12時17分00秒 身体が水没した1秒足らず顔を出しただけで潜ってしまうのであればちょっと離れれば見つけられない。潜水時間は詳しい資料が見当たらなかったが鳥便りにウトウで40〜120秒とありマイ・アウトドア@新潟によれば30〜40秒ということだ。ウミスズメは神出鬼没で港の遠くまでどこにもいないと思っていても突然目の前に浮上したりする。その秘密はこの目立たない息継ぎ法にもあると思われた。長い距離は水面すれすれを飛んで移動するのも見られた。