「シロエリオオハム」カテゴリーアーカイブ

*WEB探鳥*「道東の野鳥情報・納沙布岬ハイド 475,627」秋の納沙布岬の「アビ類の渡り」と「トウゾクカモメ類の盗賊行為」観察は、最近では、根室半島のバードウォッツチングの「秋の風物詩」と言っても過言ではありません

WEB探鳥
WEB上で見つけた気になる野鳥情報などのご紹介です。

フォトレポートと写真集に道東などで撮った写真を掲載しました

kanban更新情報

フォトレポートに、
2014.7.19 エゾライチョウにとって道路脇のフキの周りは食べ物が豊かなようだ:根室市落石
2014.7.19 ケイマフリは船がユルリ島に近づくに連れ群れが見られるようになり見られる機会も多くなる・落石ネーチャークルーズ
2014.7.19 エトピリカは顔で年齢が判るという・落石ネーチャークルーズ
2014.7.19 船がユルリ島近海に達するとエトピリカ成鳥が見られるようになる・落石ネーチャークルーズ
2014.7.16 ウトウは多い時は落石の港を出てからユルリ島近海まで間断なく10数羽の群れが見られた・落石ネーチャークルーズ
を、掲載しました。
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西日本からはトモエガモや、クロツラヘラサギの便りが。12月中旬

WEB探鳥 (12月中旬に観察記録の掲載されたページへのリンク集)私がネットで見つけた渡りと思われる、または季節的な話題性のある鳥の記録があるページを集めてみた。(順不同)

オオハクチョウ、コハクチョウ、ヒシクイは更に分散。

北海道の湖沼が凍結し始めたこともあってか、いろいろな所へ分散している。北海道オホーツク沿岸からはキレンジャクの便りが。西日本ではトモエガモの群れの増加や、クロツラヘラサギ便りが。北海道から東北ではベニヒワが多数見られ、本州の平地ではキクイタダキが多く見られている。湘南海岸から東の相模湾沿岸ではアビ目、ウミスズメが多く観察されている。ミコアイサ、ウミアイサもきれいに冠羽した♂が見られ始めた。カワウも繁殖羽の個体が目立ち始めた。冬鳥が少ないという記述も目立つ。

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アビ目も見られ始めた。(11月中旬)

WEB探鳥 (11月中旬に観察記録の掲載されたページへのリンク集)私がネットで見つけた渡り鳥と思われる記録のあるページを集めてみた。(順不同)

ヒシクイ、コハクチョウなど各地に飛来

日野川飛来、オシドリにぎわう(山陰中央新報)などオシドリも各地で見られている。
東京湾でもズグロカモメが目立ち始めた。
マヒワ、カシラダカ、オオジュリン、ベニマシコの便りも続々!

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