ひろし&おさむめも

バードウォッチング 野鳥の旬 写真撮影
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オグロシギ1羽が近くに飛来した。

2006.8.22

kanban谷津干潟は鳥が少なく干潮時には鳥が遠い。オグロシギ1羽が近くに飛来した。
多数派はカワウ、ダイサギ、コサギ、キアシシギ、ダイゼン、メダイチドリだった。

  

潮が満ちて来て干潟の鳥が1ヶ所に集まって来た。

kanban
2006年8月22日
潮が満ちて来て干潟の鳥が1ヶ所に集まって来た。残った鳥はキアシシギが中心でコサギも多かった。アオアシシギも数羽が残っていた。(谷津干潟)

  

フォトレポート・満潮迎える谷津干潟

2006.8.22
満潮迎える谷津干潟

  

ズグロカモメは距離が近かった。(谷津干潟)

2005.12.20

kanban2005年12月20日
谷津干潟自然観察センターの2005年12月18日のフィールドノートにズグロカモメ8羽という書き込みがあり、谷津干潟に吸い寄せられた。(^^)着いたらちょうど干潟が現れ始めていた。干潟中央でユリカモメの群れの近くでダイビングしていた。お昼前からハヤブサが現れるまで3時間写真を撮ることができた。距離が近かった。

  

ユリカモメの多くは谷津干潟の中央部に集まっていた。

kanban2005年12月20日ズグロカモメは干潟の東半分を広く移動してたのに対し、ユリカモメの多くは中央部に集まっていた。ユリカモメは海面上から直接あるいはちょっと飛び立ってから海中に頭を突っ込んでカニを捕らえていた。獲物はズグロカモメと同じカニ(たぶんヤマトオサガニ)に見えた。(谷津干潟)

  

フォトレポート・谷津干潟のズグロカモメ

2005.12.20
谷津干潟のズグロカモメ

  

広がり始めた干潟にハシビロガモの群れが飛来した。

kanban
2005年12月20日
広がり始めた干潟にハシビロガモの群れが飛来した。鳥が少ないが相対的にヒドリガモが目立ち干潟のイメージを変えていた。ズグロカモメの動きも目立った。(谷津干潟)

  

ダイシャクシギとホウロクシギ

2005.9.13

kanban2005年9月13日ダイシャクシギを撮っていたらホウロクシギも来た。
谷津干潟はアオコが多くきれいではない。ダイシャクシギ(右)
ホウロクシギ(左)

  

ダイシャクシギがヤマトオサガニ?を捕らえた。

kanban2005年9月13日津田沼高校側でオバシギの群れを写していたらダイシャクも来た。さっそくヤマトオサガニ?を捕らえた。(谷津干潟)

  

何時の間にかキリアイが隣にいた。

kanban2005年9月13日オバシギを夢中で写していたら、何時の間にかキリアイが隣にいた。(谷津干潟)

  

フォトレポート・6羽の群れで飛来したオバシギ

2005.9.13
6羽の群れで飛来したオバシギ

  

オバシギの群れが飛んで来た。(千葉県谷津干潟)


kanban
2005年9月13日オバシギの群れ(千葉県谷津干潟)
何か飛んで来ないかと津田沼高校側で満潮を待っていたら、オバシギの群れが飛んで来た。この後ダイシャクシギ、キリアイなども飛んで来た。ちょと遠いが。

  

フォトレポート・コアジサシの求愛給餌

2004.5.18

2004.5.18
コアジサシの求愛給餌

  

フォトレポート・さえずるオオヨシキリ

2004.5.18
さえずるオオヨシキリ

  

フォトレポート・谷津干潟のコアジサシ

2000.5.5

2000.5.5
谷津干潟のコアジサシ

  

フォトレポート・ヨシ原のプレイボーイ

2000.5.5
ヨシ原のプレイボーイ

  

フォトレポート・満潮に塒を追われたハマシギ

2000.5.5
満潮に塒を追われたハマシギ

  

フォトレポート・谷津干潟はカワウの群れが賑やかだった

1999.11.29

1999.11.29
谷津干潟はカワウの群れが賑やかだった

  

フォトレポート・谷津干潟は鳥が増えてきた

1998.8.20

1998.8.20
谷津干潟は鳥が増えてきた