動きの無かったホオジロガモが16時半過ぎ飛び立ち始めた。
2007年2月16日
ホオジロガモの群れはいつも同じ所で見られた。昼間、ほとんど動きの無かったホオジロガモが16時半過ぎ飛び立ち始めた。外海に出ること無くまた他の埠頭に降りたようだった。(小樽港) |
2007.2.16
二十九日月/ 大潮
2007年2月16日
ホオジロガモの群れはいつも同じ所で見られた。昼間、ほとんど動きの無かったホオジロガモが16時半過ぎ飛び立ち始めた。外海に出ること無くまた他の埠頭に降りたようだった。(小樽港) |
![]() 2007年2月16日 札幌方面からの列車が銭函駅付近にさしかかかると海が見えて来る。波間に点々とシノリガモが見える。小樽の海で最もポピュラーなカモだ。(石狩湾) |
2007年2月9日
海が荒れたせいもあるのか至近距離でハシブトウミガラスが見られた。シノリガモ、ウミアイサ、オオセグロカモメなどの間を縫って悠々と泳いでいた。(小樽港) |


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<旬> |
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2003年春(2003.4.15)
2002年秋〜2003年春・巣箱覗き行動観察
2002年4月23日、1日に運んだ餌と糞
2001年秋〜2002年春・巣箱覗き行動観察
2001年初夏(2001.6.17)
2001年春(2001.4.4)
1999年初夏(1999.6.19)
1999年春(1999.5.3)
●キジバト繁殖記
(庭のモミジで繁殖したキジバトの観察記録)
キジバトの産卵にはパターンがある。1卵目は午後遅く、2卵目は翌々日の朝方に産む
キジバトは2羽のヒナに同時に給餌する。
キジバト♀は夜間抱雛中にも給餌し昼間の給餌率は20%だが、夜間を含めた1日計では雌雄ほぼ同量になる。
2000年盛夏・秋(2000.10.9)
1999年盛夏(1999.9.15)
1999年梅雨(1999.7.28)
1999年初夏(1999.6.13)
1999年春(1999.4.26)
1998年秋(1998.11.2)
●裏山野鳥観察記
2001年秋 野鳥羽数推移
印刷用舞岡公園探鳥マップ(PDF)
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2007年2月16日

2007年2月9日
2007年2月7日