ひろし&おさむめも

バードウォッチング 野鳥の旬 写真撮影
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フォトレポート・セイバンモロコシの実を食べていたカワラヒワ

2006.7.27 投稿時の月齢:2.1  月名:三日月  潮汐:中潮 三日月/ 中潮

2006.7.27
セイバンモロコシの実を食べていたカワラヒワ

  

畦にカルガモが30羽も並んでいた。

2006.7.12 投稿時の月齢:17.1  月名:居待月  潮汐:中潮 居待月/ 中潮

kanban2006年7月12日

畦にカルガモが30羽も並んでいた。
金井遊水池やいたち川には少なかった。隣の畦でもたくさん休んでいた。水が張られているので良いえさ場になっているのだろうか。1カ所に集中していた。

  

バンのヒナ再び

kanban 2006年7月12日

5月12日と同じ場所でヒナ3羽が見られた。手指のように見えるのは翼。2度目の繁殖?

  

リュウキュウメジロ(奄美大島)

2006.7.5 投稿時の月齢:9.7  月名:十日月  潮汐:長潮 十日月/ 長潮

kanban2006年7月5日

リュウキュウメジロ(奄美大島)
脇腹に褐色味がなくグレーだ。

  

リュウキュウキビタキ幼鳥

kanban2006年7月5日

リュウキュウキビタキ幼鳥
メジロ、ヤマガラ、コゲラなどの幼鳥群の中にいた。(奄美大島にて)

  

ミフウズラはサシバのいる冬は観察が難しく、6〜8月が好機と言う。

2006.7.4 投稿時の月齢:8.9  月名:九日月  潮汐:小潮 九日月/ 小潮

kanban2006年7月4日

ミフウズラはとても臆病でサシバのいる冬はブッシュに潜んでいて観察が難しく、6〜8月が観察の好機だと言う。特に8月は♂がヒナを連れて歩くのが見られるそう。今回は笠利町(奄美大島)周辺のサトウキビ畑を中心にミフウズラを重点的に探したが、数はそこそこ見られたものの距離が遠くて写真撮影には手間取った。
雌雄2羽で見られることが何度かあった。

写真上)手前♀、奥♂、写真下)♂

  

リュウキュウサンショウクイ(奄美自然観察の森)

kanban2006年7月4日

リュウキュウサンショウクイ 奄美自然観察の森付近の電線上で見かけた。胸の色がダークグレーだ。

  

夜の森で鳴き交わすリュウキュウコノハズク

2006年7月4日
夜の森で鳴き交わすリュウキュウコノハズク

  

フォトレポート・奄美の夜

2006.7.4
奄美の夜

  

イイギリの実を食べていたケナガネズミ

2006.7.2 投稿時の月齢:6.7  月名:七日月  潮汐:小潮 七日月/ 小潮

2006年7月2日、イイギリの実を食べていたケナガネズミ。
奄美自然観察記によると子供らしい。

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リュウキュウキビタキ

kanban2006年7月2日

リュウキュウキビタキ
奄美自然観察の森入り口付近で見られた。喉に橙色味がなく背にオリーブ味があり白班が大きい。森はうっそうと茂って薄暗く、セミがやかましくなっていた。

  

クロツラヘラサギ幼鳥(奄美大島)

kanban2006年7月2日

クロツラヘラサギ幼鳥
空港到着後すぐまだ潮の満ちている大瀬海岸(奄美大島)に行って写した。沖縄で国頭マージと呼ばれているのと類似の赤土が海岸を汚染していたが、これが不思議な美しさとなっていた。なお、潮が引いてもっと干潟が広がった時にはクロツラヘラサギは見られなかった。黒と白のクロサギも見られた。

  


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