♂は食事に夢中で6.5m以内に近寄って来た。
2005年1月29日
落ち葉が散り敷いた乾燥した丘の上の広場の隅でアオジ雌雄が採餌していた。アオジにしてはずいぶんと大きな実を食べていた。この♂は食事に夢中で6.5m以内に近寄って来た。 この写真の前のカットを写真集に載せた。 |
2005年1月29日
落ち葉が散り敷いた乾燥した丘の上の広場の隅でアオジ雌雄が採餌していた。アオジにしてはずいぶんと大きな実を食べていた。この♂は食事に夢中で6.5m以内に近寄って来た。 この写真の前のカットを写真集に載せた。 |
2005年1月22日
最近ハンノキで採餌するシジュウカラを良く見かける。良く見ているとムシを食べているのではなく花を食べているように見える。エサが乏しくなったためだろうか? |
2005年1月11日
この冬はツグミ科やホオジロ科の小鳥が少ない反面、各地で猛禽の話題が目立つ。葛西臨海公園でも2時間の滞在中にチュウヒ、ミサゴ、ノスリ、オオタカ、トビが見られた。チュウヒは近くの松に長いこと止まっていた。おかげで淡水池北側にはカモなどがほとんど見られなかった。 |
2005年1月7日朝、舞岡公園の小さな池でマガモ雌雄がくつろいでいる様子だった。このところの冷え込みで池が凍り始め開水面が少なくなってきた。狭い池にカルガモ2羽、コサギ1羽も同居していた。 |
2005年1月5日
昨日今日とカラスザンショウにツグミ、ムクドリが群れをなしている。キジバトも多い。ハシブトガラスも数羽が来てカラスザンショウの実を食べている。足場が悪いせいか一粒一粒食べていることが多いが、一房を引きちぎった時には食べやすい所に運んで行く。 |
2005年1月2日
フリーズしたホオジロ |
2005年1月1日
ヌルデが食べごろになったのかいろいろな鳥がやってくる。ここでも縄張りを強く主張するのはヒヨドリだ。シロハラが食べ始めたらほどなくヒヨドリがやって来て絡み合ったが、残ったのはヒヨドリ2羽だ。 |
2005年1月1日
トラツグミ初認 |