ひろし&おさむめも

バードウォッチング 野鳥の旬 写真撮影
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*WEB探鳥*「室見川の野鳥・野鳥ニュース18号アップ!!(07.06)」アオバズク発見。ずいぶん数が減っているようです

2016.7.14

WEB探鳥
WEB上で見つけた気になる野鳥情報などのご紹介です。

  

*WEB探鳥*「Little Tern’s Room・2016-5」ゲンジボタルが大量に発生したのですね。・・・・そんな光の中にアオバズクの声が重なり

2016.5.30

WEB探鳥
WEB上で見つけた気になる野鳥情報などのご紹介です。

  

*WEB探鳥*「鳥見ノート」宮古島1

2014.7.2

WEB探鳥

WEB上で見つけた気になる野鳥情報のご紹介です。

  

宮古島野鳥撮影旅行記を掲載

2012.7.26

更新情報

フォトレポートに、宮古島野鳥撮影旅行(4月24日〜5月7日)の情報を掲載した。
フォトレポートに以下を掲載
2012.5.6 朝日を浴びたキンバトがキンバトらしく見えた・宮古島大野山林
2012.4.28 クモの糸をまとってきたオオクイナが2分も水浴びした・宮古島大野山林
2012.4.28 チュウシャクシギがケンケンして近寄ってきた・宮古島与那覇湾赤名宮前
2012.4.28 得意のクラウチングスタイルで歩き回っていたソリハシシギ・宮古島与那覇湾赤名宮前
2012.4.28 僅かな時間近づいてくれたオグロシギ、艶やか・宮古島与那覇湾赤名宮前
2012.4.28 足下でのんびり水浴びしたイソシギ・宮古島与那覇湾赤名宮前
2012.4.28 チュウシャクシギの水浴び・宮古島与那覇湾赤名宮前
2012.4.28 盛んに羽繕いしていたヘラサギ・宮古島与那覇湾赤名宮前
2012.4.28 雨の中ダイサギが輝いて見えた・宮古島与那覇湾赤名宮前
2012.4.27 今回も警戒的だったアカガシラサギ・宮古島与那覇湾赤名宮前
2012.4.27 アカショウビンがヒヨドリに尾羽をくわえられた・宮古島大野山林
2012.4.27 広い芝生の庭の中央で採食したシロハラクイナ・宮古島東急リゾート
2012.4.25 大野山林の森の中で最初に出会ったのはサンコウチョウだった

写真集には
上記掲載の別カットやアカアシシギ、カラスバト、ミサゴ、アオバズク、ムラサキサギ、キアシシギ、イソヒヨドリ、クロサギ、ヒヨドリ、アオアシシギを掲載した。

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フォトレポートに、弟が先島諸島で撮影した6点をupしました。

2008.7.29

フォトレポートに、弟が先島諸島で撮影した6点をupしました。

2008.7.11 岸壁近くで見られたエリグロアジサシ
2008.7.11 遊歩道に降りて日光浴をしたアオバズク
2008.7.7 ウインク?したリュウキュウコノハズク
2008.7.7 盛んに鳴いていたキンバト
2008.6.30 大きいクロアジサシ
2008.6.30 かわいらしい感じのマミジロアジサシ

写真集には上記の別カットの他
木漏れ日を浴びて美しいカラスバト
もっとも警戒的だったカラスバト
をupしました。

  

オオワシが知床に続々飛来している。(10月下旬)

2007.10.31

WEB探鳥 (10月下旬に観察記録の掲載されたページへのリンク集)私がネットで見つけた渡り鳥と思われる記録のあるページを集めてみた。(順不同 写真はカラスザンショウ)
知床自然センターによるとオオワシが知床に続々飛来しているようだ。

ハイタカも渡りの盛期を迎えた。(三河の鷹

えとぴりか村からはハイイロチュウヒのたよりも。
シロカモメ、ワシカモメも見られるようになった。
ヒバリやビンズイの観察も目立った。
25日、沖縄では11年ぶりにコシギが観察された。(琉球新報
都内あるいはその近郊と思われる公園では一時アオバズクが見られた。(四季折々に・・・・・
修と文のField Now
ではコミミズクを観察。

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フォトレポート・低い位置で見られたアオバズク

2007.6.28

2007.6.28
低い位置で見られたアオバズク

  

アオバズクが巣立った。

2005.7.20

kanban2005年7月19日アオバズクが巣立った。
19日、私が帰った後7時過ぎに1羽があっという間にに落ちるようにして巣立ったという。その後川に落ちるなどしたらしい。夕方18時半頃には2羽目がしばらく外を覗いてから勢いよく奥の方へ飛んで行ったそう。
巣穴の近くに枝がないので、ここのアオバズクは落下して巣立つことが多いようだ。その場合は<優しく見守るが>大事ではないだろうか?安易に手を貸せばヒナに過大なストレスを与えるだけでなく、骨折などの二次的な被害も与えかねないと思う。ここのアオバズクはそのようにして歴史を刻んで来たのだから。
24日頃3羽目が巣立ったということだった。数日後には姿が見られなかった。そそくさと人の視界から去って行ったという印象だ。

  

アオバズクが巣立っていなかった。

2005.7.18

kanban2005年7月18日アオバズク♀が昼間巣の外で過ごすようになったのが4日ということだった。巣立ちが期待されたので出かけてみた。早朝には巣立っていなかった。しかし親鳥が全身が見られるような位置に止まっていた。手前に止まっている個体は♀が抱雛中も手前にいたので、高い位置に場所は変えているが♂と思われる。山溪ハンディー図鑑7、日本の野鳥(叶内拓哉ほか著)によると<縦斑の黒褐色味が強く、太いものが雄のことが多い>とあり、私が見たこの番にあてはめるとやはりこちらが♂だろう。♀と思われるは20mほど遠く低い位置にいて、今まででは全身がなかなか見えなかった。夕べ19時頃暗視ビデオ撮影した人がいて、親が2羽のヒナに給餌するのが写っていたそうである。

  

フォトレポート・羽毛を膨らませたアオバズク

2004.6.14

2004.6.14
羽毛を膨らませたアオバズク

  

フォトレポート・アオバズクが巣立った。

2003.7.21

2003.7.21
アオバズクが巣立った